ゴッドハンド✋✋✋



32歳で起業して、やることなすこと、うまくいっていました。

唯一、うまくいっていなかったのは、2回目に結婚した方とすれ違いの状態で心が離れて

いきました。その後、協議離婚しました。


33歳で独身になり、仕事では大成功を収め、ソコソコのお金も手にしました。

自宅に帰宅後、表では社長職をこなして、いきまいていましたが、プライベートでは寂しく

一人生活をしていました。気力・体力も一番あった頃なんで、お酒もたくさん飲みました。


また、おもしろいもので、お金があったり、当時ボクシングをやり身体もムキムキで、

衣服類もブランド物にして、四輪も外車にしていましたが、まったくモテなかったですね。

合コンにも行きましたが、ほとんど「縁」はなかったです。


そんな、ある日、マンションで寝てたら「突然」脇腹が痛くなり、呼吸困難になりました。

私は死ぬかもしれないと思い、救急車をすぐに呼びました。

どうも、結石がつまった状態だとすぐに言われて、近所の内科に案内されて、点滴を打ちました。翌日何事もなかったかのように、普通に会社に行きました。


後日、担当医とレントゲンを見ながら話をしたら「尿路結石」で超特大の石がつまっている

と言われました。先生は水をたくさん飲んで石を落とすことを進言されました。

私はその診断に従い、お酒をやめて、つつましい生活をしました。

しかし。。。

3日くらいしたら、あの激しい激痛が襲い、また救急車のお世話になりました。


先生と話して「手術」するかどうか検討するように言われました。

ペ○スの尿道に管を入れて尿道にある石まで到達したら電磁センサーで粉砕するという

手術です。もちろん全身麻酔を使います。


私は、仕事のことが心配で気力・体力は十分だったので、

すぐに手術して「さっ」と終わらせようと思いました。


いざ、入院して2日くらいで禁食など手術の準備をしました。

そして手術当日になりましたが、私は別に緊張することなく身を委ねて時間を待ちました。

全身麻酔をかけられて、1秒で堕ちてしまいもうそこから先は覚えていません。


手術が終わり、無事何事もなくそのままベッドに行きました。

やはり、全身かなり汗をかいていた感じでした。

そして、自分のペ○スがどうも、なんか、ひっかかると思い、見たらなんと

尿道の中に棒とヒモでくくりつけられて、そのヒモを外側の排尿管に結合しています。

なんか、やべーなーと思い、看護師さんに聞いたら、我慢するように言われました。


1日経過して、どうも我慢というか、位置が悪くていてもたってもいられず、

看護師さんにワケを話したら「じゃ移動させましょうか?」といわれたので

私も何も想定せず「お願いします」と言いました。


そしたら、その看護師さんは排尿管やヒモなどをはずして、尿道に入っている棒の位置を

ずらしています。とても痛かったんですが。。。

この看護師さん、ペ○スの扱い方がとてもエロくて、さらに顔を見たら美人さんです。

そりゃー立ちますよ(笑)

しかし、これが天罰となり、棒が尿道の中で圧迫して激しい痛みになり、激痛です。

しかし、看護師さんこの激痛の原因については無視状態です。


結局、フルボッ○ですよ。。。

そして激痛の状態でもう拷問なんてもんじゃありません。

看護師さんは事務的に、ここまでやったぐらいな事を言って、

もうしばらくしたら、来ますねと言われました。


5分くらいしたら、ペ○スはしぼんで、痛みもなくなり、棒やヒモの位置も良くなり

安定しました。

看護師さんも心配に来てくれて、私も「大丈夫です」と言いました。


退院後の私はしばらくAV鑑賞でナースモノは見なくなりました(笑)

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