自立支援施設と和解しました


自立支援施設

いやいや、私が去年までお世話になっていた自立支援施設とモメてまして

やっと和解というか示談が成立しました。

お相手は、かなり精神的にきていたようですね、、、

内容はいろいろと書きたいですが、和解したので書きません。


でも、かなりヤバいですよ


法律、コンプラ、どころの問題ではないと思い私は、いろいろと行動に出ました。

しかし、お相手が本音で弱っている姿をみると、私は「人間」で「良心」もあるので


許すというか、スルーして


お互い元の関係に戻ることが賢明と感じました。

この「許す」思考の根拠はシンプルです。

お相手の「目」ですね、、、

「目」が攻撃的でなかったり、お互いを受け入れる気持ち、または「愛情」などの

表現が現れれば


通常の人はOKだと思います


しかし、私達、精神障害者は死んでる「目」になっちゃいますよね。。。

その死んでる「目」を健常者があざ笑うかのように、差別したり、無視したりする行動は


私は許しません!


こういう健常者は、わかっててやります。

こちらが、弱者で助けて欲しい、それこそ命を絶つかもしれない心境で迫ると

目をそらし、距離をおかれ、無視します。

そして見捨てます。

さらにバカにします。


最後に差別します


私の偏見で恐縮ですが、昔から民間の自立支援施設で救世主の如くマスコミにもてはやされ

登場する方々がいますよね。

暴言・暴力・威圧あたりまえです!

さらに当事者の両親にも、天下国家を語り、暴言を吐いています。


そして、とんでもない法外なお金を請求します


しかし、そのような民間レベルの自立支援施設は長続きしません。

最後は社会に叩かれます。


それでは、どんな自立支援施設が理想なんでしょうか?

私は50歳でひきこもり、1年間自立支援施設に通いました。

この体験は大きいです。

さらにこの50年間の人生の実績や経験、失敗や成功も大きいです。

次回は、真面目に自立支援施設の詳細な運営方法を書きたいと思います。


是非、ご期待下さい!